「11」グローバル人材について

最近、「グローバル人材」というKWについて考えています。一旦どうな人は「グローバル人材」と呼べますね?外国語が喋れるかどうか、海外に生活が経験があるどうか、もしくはうまく外国人と接することができるかどうか・・・

日本に住んでもう10年経ちました。ここで友達は日本人、中国人の以外、ロシア人友達や韓国人友達も何人かいます。時々みんな集まって近況報告とかします。一つ感じたことがあります:在日外国人はどんなに優秀と言っても言葉うまくしゃべれない理由でだいぶコンプレクスがあります。さらに、文化が違うため、日本文化と違ったところがあった時、周りは「常識がない」と指摘されちゃって。本当は能力がすごい高いのに、なかなか発揮ができないことが多いです。

世界の国はどこでも高齢少子化の社会どんどん進んでいます。これからの世界は本当に人種問わず、みんな団結して支えながら共に成長していく強くなっていく世界になるではないでしょうか?時々と思います。外国語の勉強はもちろん、ちゃんと相手国の文化を理解しあって、自分の長所を生かして、自信を持ってどこでも強く生きていける人はこれから世界求めてる「グローバル人材」かなぁ〜自分はそう思っています。笑

では、また次回!

 

 

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